眼科のご案内

治療方針

    眼疾患の検査や治療は、目に症状がある方はなるべく早く行う必要があると思いますので、何か異常が出たときは是非医師にご相談ください。

    幅広い眼疾患に対応できる体制を




    高齢者および生活習慣病の増加に伴って様々な発症の増加が予想される眼科は、2004年11月に開設されました。
     視力・視野・斜視・眼軸長などの各検査に必要な機器を整備しています。手術やより高度な治療を要する場合には、近隣医療機関や大学病院と連携し、幅広い眼疾患に対応できる体制を整えています。

    主な対象疾患

      ●白内障
      ●視力低下
      ●眼精疲労

      主な検査

        視力検査
        眼圧測定
        眼底検査・・・眼底検査では、瞳孔を広げる目薬を使いますので、通常よりまぶしく感じたり、ぼやけて見にくくなります。

        お願い

          眼底検査で瞳孔が開いている状態での運転は危険です。
          眼科の検査をうけられる時は、なるべくお車では来院しないようにしてください。

          医師紹介

          加藤 亜紀

          役  職  眼科医師(非常勤)
           (名古屋市立大学病院講師・医局長)
          資  格 日本眼科学会専門医
           日本眼科学会眼科指導医
           PDT認定医 
          専門分野 白内障・網膜硝子体


          医師紹介 平野 佳男

          平野 佳男

          役  職  眼科医師(非常勤)
           (名古屋市立大学病院講師)
          資  格 日本眼科学会専門医
           日本眼科学会眼科指導医
           PDT認定医
           臨床研修指導医
          専門分野 白内障・網膜硝子体


          医師紹介 加藤 房江

          加藤 房江

          役  職  眼科医師(非常勤)
           (名古屋市立大学病院)
          資  格 日本眼科学会専門医
          専門分野 白内障・網膜硝子体